使い方

何年も「やろう」と思ったままのことを、登録したその日から始めて、なかまと完成まで進めます。

毎日

「やった」を押す

ホームの「毎日やること」を少しでもやったら、「やった」を押します。1行書いた、10分走った、で十分です。

週に決めた日数(本や店などは5日。毎日やるのが基本で、抜けても2日まで、走る・読むなどは一歩ごとの日数)やると、週の判子が自動で付きます。

一歩ごと

週の判子がそろったら、大きい判子

挑戦は5つの一歩に分かれていて、一歩ごとに「できたの基準」と、要る週の判子の数が決まっています。小さい週の判子がその数だけそろうと、大きい判子に進めます。5つ目は「祝」の判子で、卒業です。

  • 本を書く・店を開くなど:週の判子がそろい、基準どおりにできたら、ホームの「基準をクリアした」を押し、何ができたかを一言書きます。基準と一言は、なかまに見えます。1つ目の一歩(決める一歩)だけは、始めた日にその場で押せます。
  • 走る・読むなど:週の判子が決めた数そろうと、判子が自動で押されます。

大きい判子の下には、押した月と、押せそうな月の目安が出ます。目安は期限ではありません。遅れても判子は消えません。

なかま

見せ合って、応援する

なかまは、近い時期に始めた人たちです。あとから始めた人が加わって、5人になります。挑戦はそれぞれ違います。なかまの判子と一言は「なかまの報告」の画面に並び、応援を押せます。

応援はおまけです。なかまが応援しなくても、あなたの判子は止まりません。

同じ道筋(本を書く、新規事業など)を進む人が何人いて、この1週間に何人が同じ一歩を終えたかも、ホームに数で出ます。名前は出ません。

進まない時

一歩を小さくする・休む

2週続けて週の判子がないと、一歩をもっと小さくする案が出ます。設定から休むこともできます。休んでも、押した判子は消えません。

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